Mica Anderson タイムテーブル発表

お待たせしました。タイムテーブルの発表です。
順におってご紹介していきます。

まずは「Back to Beginning」がチョイスする地元アーティストから3組「Sunday Scrap Spoons」「きまぐれポニーテール」「My Arcade」が前半を固めます。オンガクヘイヤ企画イベントには今までなかった粗削りなスタイルと今後楽しみな可能性を持ち得た3組のイベントケミストリーに期待です。

「Back to Beginning」ラインナップ3組が終わった後に登場するのは、BtB先輩バンドとして格の違いを見せつけるか?「GORAKU the function」が登場。序盤にしてダンスフロアに変えてくれること間違いなし。続いては「failing marmot is mine」が登場。ゴラクで火照ったフロアをミドルテンポなグルーヴでじわりじわりと加熱させてくれるはずです。

そして時間は16:50。いつものオンガクヘイヤイベントならまだ始まってもいない時間ですが、ここで早速ゲストアクトが登場。まずはゲストアクト1組目として「ゲスの極み乙女。」が登場。ちゃんMARI凱旋でもある彼らの鹿児島初ライブをこの機会にぜひ。続いて登場はこちらもゲストアクト「HINTO」が登場。17:00台からヒントという贅沢な時間を満喫しつつ、踊って、いや踊らされて下さい。贅沢な時間の後は、さらに立て続けにゲストアクト「indigo la End」が登場。こちらも鹿児島初上陸。天性の歌声と世界観をたっぷりとご堪能下さい。

「indigo la End」の心地よいサウンドのあとは、こちらもグッドミュージックを奏でる「THE ACOUSTICS」が登場。気がつけば残り3バンド。この頃にはアルコールも手伝ってゲストアクトの余韻とジアコサウンドの気持ちよさで心地よさのピーク間違いなしです。しかし、ふわふわと気持ちいいまま終わらせてくれないのがミカアンダーソン。このタイミングでピースフルを轟音で切り裂くガレージロック「The murder case」が登場。背後から突然鈍器で側頭部を殴られたかの様な、夢の中なのか現実なのか?それすらも分からない様な強烈な一撃に期待です。

「The murder case」のある意味”痛恨の一撃”のあとに登場は、ミカアンダーソン大トリ「ボヤケルズ」がフロアをハッピーに包んでくれます。一年近く鹿児島を離れてさらにスケールアップしたハピネスサウンドでラストを飾ってもらいましょう。オンガクヘイヤ10周年のラストはみなさん笑顔で。

Mica Anderson Time Table以上、出演順にラインナップをご紹介しました。
これにフロアDJが絡んで今回のミカアンダーソンをお贈りします。
チケット購入がまだの方。ぜひ。
たくさんのご来場お待ちしております。

[ Mica Anderson – ongaku-heiya 10th Anniversary – ]2013.11.10(sun) 鹿児島 SR Hall
– LIVE ACTs –
indigo la End / ゲスの極み乙女。 / HINTO / ボヤケルズ / THE ACOUSTICS / GORAKU the function / failing marmot is mine / The murder case / きまぐれポニーテール(BtB) / Sunday Scrap Spoons(BtB) / My Arcade(BtB)
– FLOOR DJs –
ksk_calling(Back to Beginning) / SUYAMA(HAPPYTURN) / TAKAHI-ROCK(SR Factory) / TAKUTO(FORESEE) / Hirano Isao(ongaku-heiya) / U-ky(POUNDING) / yoshimura(WALK INN STUDIO)
OPEN/START 13:00 ¥2,500+1D order [ Official web / facebook ]

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