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THE色荒(o/a)
フラワーカンパニーズ
0225tone
Fat Prop
bazra
THE BACK HORN
bloodthirsty butchers
曽我部恵一バンド
GUITAR WOLF
MO'SOME TONEBENDER

 
 

よく『SRの人はバックホーン好きですよね?』と言われる。勿論答えは『そうです』だが、それはバックホーンの楽曲は勿論、全く人の居なかった最初の鹿児島LIVEからCAPARVOワンマンをする今となっても変わらない気軽に話せるメンバーとの信頼関係。これこそが我々を『バックホーン好き』にさせてくれる大きな理由である。2年連続のオファーも2つ返事の快諾。ホントに最高のメンバーとこの環境を大事にしてくれる関係者の方々感謝です。

静かなジャムセッションから『幾千光年の孤独』『カラス』そして『サニー』と初っぱなから熱過ぎるセットリストに拳を突き上げ盛り上がるフロアー! 揺れる!揺れる!!

『鹿児島のみなさんこんばんは、ザ バックホーンです』

ドラム松田の短いMCを挟んで、カッ カッ カッ(静かなドラムカウント、、、)

『未来』!

激しいロックサウンドが多いこの日そんな中、イベント中何度か訪れるエアーパケットの様な緊張の静けさ、、、

ゆっくりと揺れる影

サビの部分から静かに、そして力強く突き上げられる拳。会場はより一層の一体感に、、、
そして熱を含んだ静かなフロアーへ、、、

『ブラックホールバースデイ』『コバルトブルー』投下!

解放された熱がフロアーをさらに揺らす!揺らす!!

最後に6月ワンマンでの来鹿を約束し新曲『初めての呼吸で』をプレイしてくれた。あっという間、短過ぎると感じる程充実の7曲。2年連続圧巻のステージだった。

ありがとうバックホーンまた6月!


SET LIST
01 幾千光年の孤独
02 カラス
03 サニー
04 未来
05 ブラックホールバースデイ
06 コバルトブルー
07 初めての呼吸で



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